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ちょっとしたプレゼントに最適!!彼女が喜ぶ靴下ブランド10選

プレゼント靴下

こんにちは、RIKA(@riririii6)誕生日やクリスマスではないけれど、ちょっと彼女にプレゼントをしたい!と、ふとそんな気持ちになることってありますよね。
受け取る側の彼女もあまり高価すぎるものだと気が引けてしまうかもしれませんが、靴下だと素直に喜んで受け取ることができると思います♪

それが自分のコーディネートにぴったりなものだとすごく嬉しいはず!

今回はブランドの特長ごとに人気のブランドをまとめてみたので、素敵な1足を探してみてください♪

靴下人気ブランド10選

10位 Marimekko(マリメッコ)

marimekkoの宣材写真出典:https://www.marimekko.jp/

 

Marimekkoとは

1951年にフィンランドで誕生したブランド。 1960年に故ジョン・F・ケネディがアメリカ大統領選に出馬した際、ジャクリーン夫人が着用したのをきっかけに、世界中にその名が知れ渡るようになった。大胆なプリント柄や鮮やかなカラーが特徴のブランドで、婦人服や紳士服、子供服、カバンや生活雑貨にも展開している。

RIKA
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靴下にももちろん定番のウニッコ柄があります!インパクトが強いデザインのものが多いので、シンプルなコーデに合わせるのがおすすめです♪

9位 gelatopique(ジェラートピケ)

GELATOPIQUEの宣材写真出典:https://gelatopique.com/

 

gelatopiqueとは

マッシュスタイルラボが設立したルームウェアブランド。コンセプトは「大人のデザート」。着心地にこだわり、着る人のライフスタイルにあったアイテムを提案している。アイテムを”ファッションのスウィーツ”に表現したルームウェアブランドである。

RIKA
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モコモコで可愛いルームソックスです♪スムーズィー、アクアドライ、パウダーなど、種類があるので季節毎に使い分けることができます。プレゼントしても喜ばれること間違いなし!

8位 Tabio(タビオ)

Tabioの宣材写真出典:https://tabio.com/

Tabioとは

1968年「ダンソックス」として起業し、1977年「株式会社ダン」に社名変更をした。その後、2006年に現在の「タビオ株式会社」に社名変更をした。『The Trend And the Basics In Order (流行と基本の秩序正しい調和)』の頭文字をとり、『Tabio』となった。『Tabio』をはいて地球を旅しよう、足袋の進化形である靴下をさらに進化させよう、という意味が込められている。

RIKA
RIKA
ジャパンクオリティへの強いこだわりをもっており、全アイテムを日本の熟練の職人が丹精込めて作っています。高品質で豊富なバリエーションの靴下が揃っているうえに、コスパが良いのがTabioの魅力です!
 

7位 ANDSOX(アンドソックス)

ANDSOXのロゴ出典:https://www.andsox.jp/

 

ANDSOXとは

オリジナリティのあるデザイン性に特価した靴下のブランド。コンセプトは「靴下は、枠役から主役へ」。デザイン性はもちろん作りの良さから、山登りやスノーシーンからも多くの支持を得ている。世界に3台しかないと言われる機械を使い、奈良県でひとつひとつ丁寧に作り上げられています。通常の靴下に比べ3倍の量の糸を使っているので、耐久性・クッション性・通気性・サポート性に優れている作りです。ホールド感の心地よさは感動ものです♪

RIKA
RIKA
奈良の熟練の靴下職人のあらゆる技術を駆使して作り上げられた極上のサポートパイルソックスです。ストレスのないスムーズな動きを実現するために、足裏からかかとにかけてナイロンセパレートパーツを使っています。

6位 LUCKY SOCKS(ラッキーソックス)

ラッキーソックスのロゴ出典:https://www.goodweekend.jp/

LUCKYSOCKSとは

2015年にスタートしたソックスブランド。国産靴下の産地・奈良県の工場で昔ながらの製法で丁寧に、履き心地のよい靴下を作っている。全て日本製にこだわっている。

RIKA
RIKA
日本初の当たりくじ付き靴下です♪わくわくどきどき、遊び心満載の今までにない靴下になっています。楽しさだけではなく、高い品質も折り紙付きで、シンプルでしっかりとした素材なので長く履くことができます!

5位 French bull(フレンチブル)

Frenchbullのロゴ出典:https://www.french-bull.jp/collection/

Frenchbullとは

”天然素材”、”Made in Japan”にこだわった大阪発の靴下のブランド。まるで大好きな洋服を手に取るようにお気に入りの靴下を選んでほしい。日常が劇的に変わるわけではないけど少しでも心地がいいと感じ、身につけたくなるようなものをつくりたい。今までもこれからもずっと。そんなことを思い作られている。

RIKA
RIKA
本来はソックスにあまり使われないような上質な糸を使っているので、まるでニットを編んでいるような感覚になります。春夏は麻、秋冬はウールをメインにした素材でできているので、足を優しく包み込んでくれます♪

4位 FALKE(ファルケ)

ファルケのロゴ出典: https://www.jeansfactory.jp/fs/jfonline/c/1140601

FALKEとは

1895年フランツ・ファルケによってドイツで設立された靴下のブランド。人間工学に基づく機能性を重視した物作りに徹しており、素材開発にこだわり続けている。ヨーロッパではビジネスラインの紳士ソックスやパンティーストッキングが評判で、デパートやセレクトショップでは必ず出会えるほど広く親しまれているブランドである。

RIKA
RIKA
人間工学に基づき、靴下の左右を区別した作りになっています。素材開発にもこだわりを持っているので、夏は蒸れにくく、冬はぽかぽかで1年中履くことができます!ネットで手に入りやすいのも魅力です。

3位 RoToTo(ロトト)

ROTOTOの宣材写真出典:http://www.rototo.jp/

RoToToとは

靴下の産地で育ったデザイナーが作った靴下専門のブランド。素材選びから始まり機能性と使い心地を徹底的に追求して作られた最高の履き心地の靴下を作っている。季節にあわせた素材選びや、肌触りなどにこだわりが非常に深く、これからの活躍がますます期待される靴下ブランドである。

RIKA
RIKA
コンピュータではできない旧式の編み機や最新鋭の編み機、世界に数台しかない珍しい編み機などを使い分けて、職人さんとよく話し合い作っているからこその靴下です! デザイン性を重視したものではなく、「朝起きて、靴下を選ぶときに、つい手が伸びてしまう」靴下がそろっています!

2位 HAPPY SOCKS(ハッピーソックス)

HAPPYSOCKSの宣材写真出典:https://www.happysocks.com/jp/

HAPPY

2008年グラフィックデザイナーとして活躍していたヴィクター・テルと広告業界で働いていたミカエル・ソーデリンにより、スウェーデンで誕生。2014年にはアンダーウェアも発表した。「毎日のように使うソックスを、ワードローブの主役に」をコンセプトとしている。 日本では靴下やアンダーウェアに加え、アパレル、雑貨なども展開。

RIKA
RIKA
カラフルなポップでキュートなプリントが魅力で、名前の通り見るだけで思わずハッピーになってしまう、そんな靴下です♪ 品質にも強いこだわりがあり、コーマ綿という糸を使っているので履き心地がとにかく柔らかくて快適で、丈夫な作りになっています。

1位 rasox(ラソックス)

rasoxの宣材写真出典:https://www.rasoxshop.com/

rasoxとは

1991年自然と共に遊ぶをコンセプトに、国産インディーズスポーツブランドとして始まった。100年の歴史を夢に、量より質を求め流行に左右されることなく”モノ”としてのポテンシャルを追求。健全なライフスタイルのため快適さを創造しながら質の高いモノ作りをしている。

RIKA
RIKA
人間工学に基づき、今までの靴下にはない、人の足のように90度の角度を付けた靴下が生まれました。この形は特許を取得しています!優しく包み込まれるような履き心地でありながら、締め付け感がなく、ずれにくく、保温効果があるのが特徴です。

まとめ

いかがだったでしょうか? たかが靴下、されど靴下。 ブランド毎にデザインの他にもこだわりの生地や形があるので、合う靴下を見つけてみてください♪ぴったりな一足に出会うとやみつきになると思います!

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RISH0104
北海道帯広市に住む、交際歴4年3ヶ月突破の最強カップルです。2人で自由な生き方を目指すためブログにチャレンジ中!2022年からは二人揃って退職して内地に旅立ち本格始動確定!!世界を冒険するのが夢。Twitterやインスタフォローよろしくお願いします☆